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育児が楽になる時期はいつか?私の場合最初は3歳半、そして6歳の今。

育児が楽になる時期はいつ?

これは育児が思っていた以上に大変だ、辛い、しんどい、

こんな思いの人が思わずネットで検索したり、先輩ママさんに聞いたりしてしまう言葉じゃないかなと思う。

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育児が楽になる時期はいつ?

いつになったら楽になるか、子供の個性も育てている環境も人それぞれ違うから、わからないものだとわかっていても、大変だと思う最中にいる時にはどうしても気になってしまう言葉じゃないかと思う。

私も娘が生まれて睡眠が途切れて、なかなか終わらない夜泣きに、敏感な性質の子供のためいつも気持ちも身体も休まらないままだったり、出口が見えない時にせめて目安くらい気休めでも欲しくて、楽になるのはいつだ?と調べたりした。

それは大変な日々の中でもかわいい!と思ったり、幸せ!と思ったりする時には出てこない。

皆がまとまって眠ってくれて楽になったと言っている頃にまだ自分は何度も夜泣きに泣かされていた頃だったり、偏食でちっとも食べてくれなかったり、環境の違いで泣き叫ぶので気持ち良く外出もできなかったりした頃や、

ちっとも言うことを聞かないイヤイヤ期や反抗期、お友達とのトラブル、クラスでのトラブル、そんなことが起きてどうしようもなく辛い時に思うんだ。

先が不安になる時に思うんだ。

育児が辛いのはいつまでか?楽になるのはいつか?みたいなこと。

今私がその質問に答えるならどうだろう?と色々考えてみた。

うちの娘は5歳で自閉症スペクトラムと診断されたが、6歳を過ぎた今、たまに起こる大変なことはあっても、ほぼ精神的に困ることがなくなったと感じる。

細かいことは周りの年長さんと同じくらいにあるけど、言えばわかってくれるようになったし、癇癪を起こすこともなくなったし、自分の気持ち他人の気持ちを考えることができるようになった。

自分で間違いに気付いた時に、ごめんねと謝れるようになった。

ダメなものはダメなんだ、どうにもならない時はあるんだ、ということを理解して我慢できるようになった。

我慢ができる、これは娘にとってはとても大きな課題だった。

我慢できない時はとにかく泣いた。ギャーギャー泣いた。思い通りになるまで泣いた。ならなくても泣いた。ひとしきり泣き止まなかった。

そんな日々がかつてはあったから、今の娘の聞き分けが良くなったことは本当に嬉しいのだ。

天までつんざくような泣き声に負けて、なんでも娘の言うなりになっていては娘は我慢を覚えられなかったと思う。

我慢できた時は褒めに褒めて、しんどい時にたまには折れることもあったけれど、そんな時も含めながら努力してきて今。

本当に育児が楽になったなと思う。

これは多分二回目に思う楽になった、だ。

最初に楽になったかも?と感じたのは、3歳半過ぎだったと思う。

それまでがあまりにも大変だったので、恐る恐るもしかしたら楽になってきた?なんて書いた記憶がある。

あんまり期待すると裏切られた時にダメージが大きいから恐る恐るだった。

あの頃が私にとっての初めての実感。

そしてその頃より格段に楽になったと感じるのが6歳年長の今かなあと思う。

精神面での娘の発達は6歳になってぐんと伸びた。これがやっぱり大きい。家で私と過ごしていてもそれがわかる。

毎日ハラハライライラしていた頃よりずっと私の気持ちが楽になった。

全てが手放しになる日がきたら、それはそれで寂しくなると思うけど、こうして段階的にゆっくりゆっくり楽になった部分、成長した部分を感じながら子育てをしていくんだなって思った。

まだ6歳、子供らしい甘えやかわいいところもたくさんありながら、精神面で成長してくれて、過去大変だったからこそ、こんな平和な日々がとても幸せに思えるんだと実感する。

育児が楽になる時期、それはきっと何度もくるんだなって。

個人差があることだから、なんとも言えない部分もあるけれど、私がその楽になった「いつ?」に答えるなら、3歳半と6歳。

育児が楽になる時期はいつ?と毎日必死で頑張っているお母さんは本当に頑張っていると思います。

応援しています。



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8 Responses to “育児が楽になる時期はいつか?私の場合最初は3歳半、そして6歳の今。”

  1. オカメちゃん より:

    こんばんは♪
    カープの優勝でここ数日が楽しいオカメです(^-^)♪

    療育の話、オカメは行っていないとお話ししました?
    実はオカメも悩んだんです(^_^;)行って何かが変わるかもしれない…私がこのまま1人で育てるより多くの人が加わった方が成長するかもしれない…など色々考えたのですが、小児精神科医の鶴の一声で「行かない」と決めたんですよ〜。
    その鶴の一声は「療育に通ってすごく成長や成果を望まれるかもしれませんが、私感ではあまり変わらないと思います。やはり、日々の親の指導が何よりも成果に現れます。ただ、親が子供にどの様に接したら良いか、どの様に教えたら良いのか…分からない場合は療育へ行く意味があると思います。オカメさんの指導方法だと、療育で学ぶ事はないので、お母さんはしんどいとは思いますが、このままで良いと思います」とのお話しでした。
    でもDr.は娘が「私は周りの人と少し違う考え方を持っているんだ」と認識出来る様になる為に親が◯◯の会などに参加する姿を見せるのは有効です。とも仰っていました。
    オカメは、そんな回りくどい事は嫌いなので娘に担当直入で「持っている事」を説明した覚えがあります。(今でもスイッチと呼んでいます)

    今でも時々、入るんですよ〜。スイッチ…(^_^;)
    でも振り返ると、ここまで来れると思っていなかったし想像も出来なかったんですよね〜(^-^)
    あの地獄からは、絶対抜け出せない…(>_<)とさえ考えていましたから(笑)
    でも抜け出せましたね〜〜♪

    女の子は落ち着いて来るのが早いと聞いていて、遅くても大体の子は4年生ぐらいからグッと成長すると聞き、先があまりにも長くて希望が見えない絶望感を味わいました。
    なので、あまり「いつ頃になったら…」は言わない・考えない様に日々頑張りました(^_^;)

    でもね、当たってます(笑)
    4年生ぐらいから「ん?私かなり楽になってる!」と思いましたよ(^-^)♪

    楽になって、余裕が出てきて娘を振り返った時にキュツメキ母さんのブログに出会いました。

    キュツメキ母さんの胸の内が綴られたこのブログを声に出して娘に聞かせた事もあります。
    ココのブログは、赤裸々だからこそ過去を振り返られる様になった娘の勉強の場でもあるんです(^-^)
    母から子への愛情がギッシリ詰まっていますからね〜♪

    私は振り返るのが辛くて、ブログにも残さない・日記も書かない・写真もほとんど撮りませんでした。今思えば勿体無いです(^_^;)

    「いつになったら楽になる?」ではなくて、「どうやったら少しは楽になる?」の方法をキュツメキ母さんのブログで発信していけたらステキですね♪

    それは…もう少し先のお話しになりそうですかね〜(^-^)

    それでは、失礼しました。
    5年先を進んでいるオカメより

    • キュツ母 より:

      >オカメちゃんさん
      カープ優勝しましたね!優勝した時、周りのカープファンのことをつい思い浮かべたんですが、その中にふとオカメちゃんさんのことも思い出した私です。

      療育を受けていらっしゃらないことは以前コメントで教えてくださったような気がします。改めてその経緯を拝見すると、とても興味深いです。

      その医師の洞察力は素晴らしいですね。さすがに良く見抜いていらっしゃると思います。(なんて上から目線!)それだけオカメちゃんさんがいれば、とても大変だけれども娘さんはきっと大丈夫でしょうというのがわかったんでしょうね。
      私ももし医師に必要ないと言われたら、療育に行くかどうか迷ったと思います。
      娘さんにとってはこれ以上ないくらいの先生がオカメちゃんさんで、私もなんだか羨ましいなあなんて思います。

      医師の
      >私は周りの人と少し違う考え方を持っているんだ」と認識出来る様になる為に親が◯◯の会などに参加する姿を見せる
      これはなるほどそういう手もあるのかー!と思いました。
      しかし現実の
      >担当直入で「持っている事」を説明した
      これ!すごくわかる!回りくどいのは私も苦手ですし、「なんでこれに出席してるの?」等と結局聞かれてしまいそうで。笑
      私もはっきりと診断名は言ってはないものの、特性の部分は自覚させています。こういうところがあるよ、という感じで。それをオカメちゃんさんがスイッチと呼んでいるのには激しく納得します。わかります、全くなくなることはないですよね、それでもかつてよりはマシになったのは私の救いです。

      >遅くても大体の子は4年生ぐらいからグッと成長すると聞き、先があまりにも長くて希望が見えない絶望感
      >「いつ頃になったら…」は言わない・考えない様に日々頑張りました

      ここにオカメちゃんさんの強さと我慢とがんばり屋さんな部分がすごく見えます。慈悲深いのに意志が強い!
      そして噂の小学4年!ここなんですね!更に来ると思われるぐぐっと楽になる時!
      確かにまだちょっと遠いな、、だけど、また楽になったかなと思える目安があることで気持ちが救われもします。

      オカメちゃんさんが5年先にいてこうして教えてくださること、とても有難いです。
      とても頭の良い、そしてあたたかいユーモアのある文章を書かれるので、おそらく今からでもブログや何か発信されても参考になる方がたくさんいらっしゃるとは思うのですが、、こんな私のブログを娘さんに読んでいただいたこともあるなんて!恐縮です。そしてありがとうございます。涙

      >「どうやったら少しは楽になる?」の方法
      そうですね、何が100%かというのがない子育てという難しい分野ではありますけど、少しずつ自分なりの考え、これは良かったかもと思われる方法をうまく?まとめてブログでお伝えしていけたらいいなあと思います。

      長くなりました!オカメちゃんさん勉強になるあたたかいコメント本当にありがとうございます!

  2. ミミ より:

    こちらはパリーグも優勝が決まっていたと夫から聞いて、ビックリしておりました!育児、楽になるのは三歳半ですか…その頃には我慢が出来たり、「やるやる!出来ない!きぃー!」が終わってるんでしょうか…最近毎日の出費を見つめ直したら、子供のためのものを余計に買ったり(これは私が甘い)、子供が欲しいと喚くのを、うるさいから買ったりしてるなと思いました。あと、「それ貸して!」も、断ってワーワー言われたらうるさいから、なんでも貸す&やらせてます。私のスマホも彼女が二時間くらい使うし、料理もゆで玉子の皮は剥かせないと怒るし、昼寝の寝かしつけのベビーカー散歩も「歩く!」って言われたら下ろして歩かせて、楽しくなって寝ないし…チョロいって思われてそう。私もキュツママさんみたいに意思を貫かなきゃな…いきなり厳しくしたら動揺させちゃうから、少しずついきます。ためになる記事、ありがとうございましたm(._.)m

    • キュツ母 より:

      >ミミさん
      子育てしているとニュースすら観られないようになったり、なかなか野球を気にすることはよほど好きでないと無理ですよね、。うちは夫が特に好きなので私も多少便乗している感じです。

      楽になったのはあくまでもうちの娘の例なので、皆が皆ではないですよー!特にうちは定型発達とは違いましたので、後から後から肉体的負担の次は精神的負担とのしかかってくるようで余裕が全くなかったまま3歳半になりましたが。ミミさんが感じる楽になった、は別の時期にもっと早く来る可能性もありますよ。

      子供のものをつい買ってしまうのわかりますー!ついつい甘くなってしまうのと、ごねられた時に面倒くさい、同じですね。
      私と娘の経験からお話すると、少しずつ我慢できたことを小さなことからでも褒めていくと、成功体験が成功体験を呼んで、我慢できる自分って偉い!って意識が変わってくるかもしれません。
      ただ、最初からは上手くかないので特にいつも一緒にいる親は大変だと思います。我慢させることに成功していたのに、たまに接する父親や祖父母がそれを許しに許して結局振り出しに戻ったりとか、、それを頑張ってまた軌道にのせていくのが大変だったり、、ね。そういうのの繰り返しで泣かれたりすると大変なんですけどゆっくり変わっていきます。

      ひとつの例としてはタイマーが子供にもわかりやすくて良かったです。これは言葉がだいぶ通じるようになったなと思う時に有効だと思います。

      覚悟は必要ですが、スマホも貸す前にタイマーを用意し、例えば10分だけね、30分だけね、ピピが鳴ったら返すお約束ができるなら貸してあげる!と条件をつけます。最初は返すのが嫌でギャーギャーなるかもしれませんが、その時は、、方針にもよるかな、あんまり依存していると思う場合は泣いても喚いてもきっちり取り上げる、か、約束は守れていないけど、じゃああと2分だけね、これが守れなかったら3日間はスマホなしねとか決めて、本当に守れなかったら絶対3日間は渡さない、というのを繰り返していくと、我慢もできるようになっていったような気がします。何度も書いてしまいますが最初はギャーギャーで本当に大変なんです、、そこは後が楽になると思って心を鬼にして頑張るしかないかもしれません。

      いずれ幼稚園などに行った時には、○○の時間などと自分の気持ちではない部分で切り換えが必要になってきます。タイマーで終わりの時間を決めて我慢させることは今後のためにも役に立つかもしれません。(切り換えが苦手な子の場合は集団での行動が難しくなったりする、幼稚園で経験を積めば変わっていきますけどね、)

      あ、でも産後こんなに頑張っていらっしゃるんだから、スマホを使っている間、休憩や家事、下のお子さんにかける時間だったりで必要ならあまり悪い風に考えなくても良いのかなと思いますよ。私も具合が悪い時、かまっていられないのにかまって攻撃がしつこい時等はそれで休憩させてもらったりもします。少し目のことも心配になりますし、もし長時間使われるのが困っていらっしゃるのであれば、タイマー試してみてくださいね。

      他に書いていらっしゃる部分は成長途中にある感じなのかなと思います。癇癪つらいですよねー!思い通りに動いてくれないって本当にストレスだと思います。ミミさんは一生懸命頑張っていらっしゃると思いますよ。下のお子さんもいて大変だと思いますが、陰ながら応援しております。
      タイマーの記事を書かなくては!と思いながらなかなか書けないでいたのですけど、このコメントから拝借して新たに記事にするかもしれません。
      コメントありがとうございます!

  3. mai より:

    まいです。
    スクールカウンセラーが小4というのをはっきり言っていました。
    その時はなぜに小4?と思いました。

    うちは排泄の自立がまだで悩んでいたのですが「小4が節目かなぁ?」とその時言われました。

    知的障害のある子どもさんで排泄の悩みのある方でも小4で大体なくなる…脳の仕組みが変わってくるかららしいです。

    実際のところは今小3ですがオムツを本人が取ると言い出し夏休み以降パンツで登校。
    お漏らしはしょっちゅうですがその気持ちになったことに驚きました。

    成長ですね。
    他にも自分自身のことを考えたり…、う~ん?少し人間ぽくなってきました。
    うちは愛着の部分に問題を抱えていて、母に甘えるとか一切なく母は関係ない、一人で十分幸せという感じの幼稚園時代でした。

    迎えに行っても喜んで飛びついてくると言うことは一度もありませんでしたし、熱が出て寝ていても甘えてくることは一切なく。私が具合が悪くても横を通り過ぎ、怒られても鼻歌を歌っていました。
    手をつなぐとか抱っことかもあまりなく、「一緒に寝ると気分が悪くなる」と言って一人で寝ていた子でしたので可愛いという感情がわきませんでした。

    最近その辺も変わってきたのは成長ですね。普通の話が出来るようになったのも私の心が楽になりました。

    (母)花が咲いてるよ
    (息子)ホントだ、きれいだね

    この会話が出来たのは去年でしたが泣きそうになりました。

    以前なら
    (母)花が咲いてるよ
    (息子)ママ~…電柱は~?どうしてぇ~?線が~??

    という会話でしたから。
    そんなわけで。どうやら小4らしいですよ。

    • キュツ母 より:

      >maiさん
      やはり小4というのは要になってくるのですね、脳の仕組みが変わってくる、教えてくださってありがとうございます。
      これからの娘がどのように成長していくのか、小4の時を目安に辛い時もまた焦らずに頑張っていけそうです。

      お子さんの成長、これまで頑張ってきたmaiさんだからこそ感じられる気持ちがお有りになると思います。
      障害といっても人それぞれ違っていますよね。愛着の部分に問題があった場合の辛さ、私などでは到底表現できないような苦しみや葛藤があったのではと思います。可愛いという感情がわかないと感じられる背景にどれだけの愛があったことかと思います。今もそうです。

      >普通の話が出来るようになったのも私の心が楽になりました。
      >この会話が出来たのは去年でしたが泣きそうになりました。
      お気持ちが伝わってきて、なんだか私まで泣きそうになります。

      今大変な思いで育児している方の目安になりますね、小学4年生、ですね。
      ためになるコメント本当にありがとうございます!

  4. さあや より:

    まさに今、同じことを考えていました。
    慣れない二人育児に四苦八苦の毎日で体調もすぐれないこともあり、今月は特に気持ちが落ち込んでばかりでした。

    一体いつまで続くんだろうって先が見えなくて・・・。
    夜中の授乳で寝不足になったり、季節の変わり目であったり、とにかく精神的に余裕がないんですよね。

    療育にも娘の風邪、私の体調不良等でなかなか通うことができず、本人が楽しみにしているのに通わせてあげられない罪悪感もあって・・・。

    産後のホルモンバランスの乱れのせい、と頭ではわかっていても気持ちがどうにもコントロールできず、長女に振り回される時間が苦痛でしかありませんでした。

    でも、キュッ母さんを始め、皆さんのコメントが今日も励みになりました。
    少しでも希望の光を見出して、小さくても一歩一歩前に進んでいきたいです。

    • キュツ母 より:

      >さあやさん
      日々お疲れ様です。大丈夫ですか、今とてもお疲れなんだと思います。
      産後で大変な中、娘さんとの日常も本当に頑張っていらっしゃると思います。

      精神的に余裕がない、ホルモンのバランス変化、どうにもならないのが苦しいと思いますが、こんな時は休んだ方が良いのだ!気持ちがコントロールできなくても仕方ないんだ!と思ってくださいね。

      娘さんに対しての罪悪感もあるのはすごくわかります。さあやさんはとても優しい人ですから、自分のことより気持ちをわかってあげたい、できるなら優先してあげたいという思いがあると思うのです。
      だけど無理は禁物です。
      産後調子が出ない時に無理をすると、後々きます。どうかお大事にして焦らないでしばらく自分を大事に(自分本位で良いですよ)して欲しいです。
      今を大事にして欲しい、その「今」はさあやさんのための「今」です。ゆっくりゆっくりいきましょうね。
      遅くなってごめんなさい。コメントありがとうございます!

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