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この記事のコメントの一部に私が伝えたい生死観が少し潜んでいる。

六芒星の記事の終わりのコメント。

きいろさんに対しての返信に、私が思っている生死観についてのニュアンスが一部含まれています。

もうずっと昔、10代の頃から考えていた生死について。

死にかけて、生きて、光がきて、その後ももがいてもがいて、どうしようもなくなった時、このホロスコープに気がついた。

最終的には若い頃から叫んできたことと今までの全てが繋がり、これこそ自分の道なのではないかと直観したことがある。

だけど、まだ多く語れません。

その時がきたら、お話できるかな。その時は本当にくるのかな。

すごく時間がかかるかもしれない。もうすぐなのかもしれない。まだ、自分でもわからない。

ただ、私のお気に入りの納豆の食べ方がわかってもらえないのと同じで、浸透するのはかなり難しいことなのだろうと思う。

結局現代の正しいとか当たり前と思われているものに対しての破壊だよね。

20代の芸もずっとそれを伝えてたんだなと。それらの世界観が繋がりが有りすぎてわかり始めたら、なんなのこの人生って思う。危険思想は絶対そう、その通り。

だけど、気付いてからというもの、ずっとこの想いがとれることはないから、変わることはないんじゃないかと思ってる。

細かい具体的な部分はまだまだ見えてないんだけどね。私の芯はもうずっとそれ。

そのニュアンスだけでも感じていただけたらと思い、リンクします。



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