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触れる時【私的哲学】

コメントいただいているのに返信遅れてすみません。

頭に閃きがきた時は、気が済むまで書かせていただく今年にしようかと思ってます。

したがって、1日の更新が何度か入ることがあります。ちなみに今日は3回目の更新のはず。

人に触れる時、何か意識していますか。

スケベなことを言っているわけではなく。純粋に、人に触れる時。

おこがましいとわかっていますが、私は人に馴れ馴れしく触る時も、ちょっとした、ポンの時も、大丈夫?心配だよと寄り添うように触れる時も、必ず回復というかな、元気になるように、雲が晴れるようにみたいな気持ちで触ります。

わける気持ち。

自分がエネルギーがある時は必ず。

でも、誰でもかれでも触れているわけじゃない。ただ振り撒いているわけじゃない。

エネルギーをわけてもいいと思う人だけ触れている。

私を慕ってくれる人なら男女の別はない。現実で接点がなくても私が個人的に触れたい人にも。

たまにセクハラ親父か!と(冗談で)文句言われたり、肩にポンからの頬っぺたに人差し指ツーンで、小学生か!と怒られたりするけど、私が元気な時は意識して触れることを、一生やめないだろう。(女で良かったな、でも気を付けろよ)

ちなみに私がつける指輪は大概変形してしまう。夫は同じ指輪で生活しても曲がらないのに、私のはぐにゃぐにゃに曲がる。曲がるのが当たり前だと思ってもう諦め入っている。

これだけ金属の形が変わるなら、なんかオマケがあってもいいのに、スプーン曲げはできないっていう。



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